瀬戸内ワークス|香川県・三豊市|人と地域を繋ぐ新しい関わり方

Startup School

スケジュール

第1回

9/7(月)

イントロダクション

地域で起業するためのマインドセット
ゼロイチを構築するためのコンセプトとは
プロジェクトシート作りの練習

第2回

9/24(月)

初回発表

プロジェクトシートの内容を各自発表(5分程度)、企画のブラッシュアップ

第3回

9/26(土)~27(日)

現地フィールドワーク

三豊エリアの物件視察、地域プレイヤーとの交流
※現地までの交通費は自己手配、自己負担。
※フィールドワーク参加費は2万円程度を予定。(宿泊、懇親会、現地での移動を含みます)

第4回

9/28(月)~10/4(日)

中間個別面談

フィールドワークの結果や、これまでの現地プレーヤーとの交流、 自分の企画をブラッシュアップ

第5回

10/5(月)

事業計画、ファイナンスと競合分析

地域で事業をする上での事業計画、資金繰り、競合などの調査

第6回

10/18(日)

最終発表

受講者によるオンラインプレゼンテーション。
三豊の地域プレーヤーがオブザーバーとなる。

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講師紹介

古田 秘馬

瀬戸内ワークス株式会社 取締役

プロジェクトデザイナー。株式会社umari代表。 東京・丸の内「丸の内朝大学」などの地域プロデュース・企業ブランディングなどを手がける。農業実験レストラン「六本木農園」や和食を世界に繋げる「Peace Kitchenプロジェクト」など都市と地域、日本と海外を繋ぐ仕組みづくりを行う。現在は地域や社会的変革の起業に投資をしたり、レストランバスなどを手掛ける高速バスWILLER株式会社の取締役やクラウドファンディングサービスCAMPFIREの顧問などを兼任。

原田 佳南子

瀬戸内ワークス株式会社 代表取締役

楽天株式会社トラベル事業に9年間在籍。ホテルや旅館のコンサルティング、全国50以上の地域プロモーションと地方創生案件を担当。
2017年に独立し、2018年秋、讃岐うどんの文化を学ぶ体験型の宿泊施設UDON HOUSEを開業。オープンから1年足らずで約50のメディアに掲載。CNNトラベルやJapan Times,Lonlyplanetなど海外のメディアでも話題になり、2年目を迎える現在すでに20カ国から訪れるスポットに。
2019年4月瀬戸内ワークス株式会社設立。地域全体の人事部としての役割を担い、都市部と地域をつなぐ。